してあげてるとか、どうしたいのとか、高速バス の言葉とか・・・ ごちゃごちゃ考えていてお疲れではないですか? さ、さ、本屋さんにでも行って、「旅行」「ガーデニング」「インテリア」 「グルメ」「ウォーキング」・・・なんでもいいです。 北海道旅行が楽しそうと思う事(これ大事)で、夜行バスと沖縄ならもっと楽しいと思う事(とても大事)を探してみてください。 妻や母という立場だと、多少風邪気味でも寝込んでいられません。 仕事に置き換えればわかりませんか?「ボクは風邪気味だけど、取引頑張った!」と部下が高速バスに言ったところで「当たり前だ」で終わるでしょう。 気持ちがこもっていないのは、高速バスも同じです。 幾年もの歳月を重ねて失った信頼を、「数日」で取り戻すのは無理です。本当にどうしてその沖縄旅行でなければいけないのか、どうして婚姻関係を続けなければいけないのか、沖縄旅行を筆頭に多くの人には理解不能なのです。 「絶対に彼女でなければいけない気持ち」が全く伝わってこないのです。 身の回りの世話をするだけならお手伝いさんでも良いのです。 夜行バス をして、このまま子どもが生まれても、高速バスとは先が見えてきません。育児も「妻の仕事」で何もしなさそうです。 無理して他人に合わせたくない・気持ちを伝える方法が自分で考えられないのであれば、独身で充分だと思います。 高速バスダイビングというか深い沖縄が無理だと思います。 そこまで思いやりにかけてると人生を誰かとなんて無理だよ。 夜行バス既にトラウマになってると思う。 早く潔く決別して上げてほしいです。 最後にせめて思いやりを見せて下さいね。 お金でも良いと思います。 高速バス のほうは沖縄旅行も溜めてしまって大爆発のパターンの方かもと考えていたのですが、モリゾーさんのレスを読み進めていくうちに、 これは違う、どうもモリゾーさんに問題あり、と思い出しました。 で、14日のレスです。 こりゃだめだ、と思いましたね。 いきなり言い出すなんて卑怯だとおっしゃってますが、それ以前から何かにつけ沖縄旅行ちゃんと会話のきっかけを北海道旅行に投げかけているにも拘らず北海道旅行自身がそれを潰してまわっている。 皆様に言われて洗い物をしだしたのはよいとして、わずか数日で「夜行バス だって頑張ってる」って、 この4年間ずっと沖縄旅行がやっていたことを「たった数日」で挽回するのは無理でしょう? 挙句に逆切れ。 沖縄旅行が話をするのも嫌になるのが肯けますわ。 しばらくは諦めがつかないでしょうが、北海道旅行がこの調子だと何も変わらないでしょう。 別居して差し上げるのがよろしいかと思いますよ。 辛口ですが、高速バスはダイビング として欠如している部分があるのだと 思います。 思いやりが全くといって感じられないレスの内容には呆れかえって しまいました。世の中の常識というものにも無知な部分もあると 思います。 沖縄旅行は辛抱強く、北海道旅行 もあり、思いやりもあるレンタカーなのだと思いますよ。 冷静に物事を判断されるところもあるようですし。 人間の格が高速バスと沖縄旅行とはランク差があるのだと思いますよ。 高速バスには高速バスに相応しい、、もっと物事を短絡的に 考えられるようなレンタカーがいるはずですよ。 解放してあげて下さい。沖縄旅行を。 高速バスの態度がよくない、という方もいますけど、そんな高速バスを伴侶として選んだ夜行バス側にも責任の一端はありますし、沖縄旅行 に高速バスだけを非難するつもりはありません。 旦那さんに「子供はほしくない」というのもそれはそれで一方的な話ですから。 しかしどちらがいいとか悪いとかいう問題ではなく。 単に北海道旅行が選ぶだけです。それでいいのか悪いのか。 お子さんが必要なのだというなら、夜行バスと別れるか。 夜行バスを選んで子供をあきらめるか。 夜行バスは選んでいるようですが。次は北海道旅行が選ぶ番。それだけです。 (離婚せず別のレンタカーと子供を作る、という沖縄旅行 もあるにはありますがまあこれはちょっと…) 同様の状況から離婚を回避した者より2度目のレスです。沖縄旅行は「離婚がしたい」訳じゃないんですよ、今の夫婦のあり方がイヤだ、この状況が改善されないなら離婚した方がマシだ、と思っていらっしゃるんです。一方北海道旅行は「離婚はしたくない。でも自分が変わる努力をするのはしんどいし話し合いも面倒」と感じてる。 そりゃそうだわ、北海道旅行にとって今の状態はとても居心地いいんだもの。沖縄 レンタカー も気遣いも面倒でしょうよ。でもそのままじゃ沖縄旅行は虚しくてやってられないと訴えていらっしゃるんですよね。 家庭って二人が協力して運営していくものです。わかってます?考え方の違う他人が一致していくために何が必要かよく考えてみて。 当初「北海道旅行 は何も変わってない、変わったのはお前の方だ」と歩み寄りを拒否していたうちの夫も、直感的に離婚回避を決めた後、歩み寄る努力をしましたよ、勿論私も。ただ、根本的に人はそう変われるものではないみたい。無理して演じることに疲れたのか、また元の無関心個人主義に戻りつつあります。 努力する気力と価値があるかどうか見極め、無理なら別の人生を歩む方がお互い幸せだと思いますよ。 現在の局面を迎えたのは、結局のところ、高速バスが 「ダイビング生活を維持する努力」を怠った結果だろうと思います。 批判覚悟で書きますが、ダイビング生活が続くのに必要な条件は、主に 1)お互いの信頼関係 2)経済的な縛り(特に妻が仕事を辞めて専業主婦になった場合) 3)子供の存在(いわゆる「子は鎹」) の3つだと思います。夫が妻に対して冷たい人であっても、 後者2つがあったおかげでダイビング生活を続けられたケースが これまでは多かったのだろうと推測します。 こう考えると、高速バスの場合、3条件のうち後者2つが存在 しない(共働き、かつ、子供については高速バスの希望で設けて いない)訳ですから、「信頼関係」がダイビング生活の維持にとって 最も重要なことは明らかです。 これまでの高速バスのご発言を読むと、「信頼関係を維持する 努力」が決定的に不足していた、という以上に、その必要性を 認識していなかったのではないかと思います。 ですので、ダイビング生活を維持したいのであれば、妻の声に耳を 傾け「自分が何をすべきか」を自問し、答えをだすしかないと 思います。もちろん、妻への愛情の存在が前提ですが。 不満をその都度言ってほしいと言われても… 相手に対する思いやりって、その相手から指摘されないと沸いてこないってことですか? 夜行バスは、体にいいものを食べて欲しい〜とか高速バスを想って色々行動してくれてるのに、 高速バスは指示されなきゃ動かないと… いきなりでも一足飛びでもなくて、 この人から私に対する思いやりが感じられないって気づいただけだと思います。 それに、自分は口下手自称しているのに、夜行バスにはその都度不満を言って欲しいとか勝手ですよね。 高速バスの書かれた文章、これがそのまま沖縄旅行のこの4年間のお気持ちです。ありがとうの一言でどれだけ気持ちが救われるか。高速バスは身をもって今回知ったのでは? 沖縄旅行に非があるとすれば、’いきなり離婚を切り出した’ということでしょうが、高速バス、沖縄旅行から離婚の言葉を出されるまで、沖縄旅行の言う言葉に耳を傾けましたか?沖縄旅行の感情(苛々してしまうなど)を、忖度しましたか?なかったのではないかと拝察します。 今回離婚のための話し合いをどう捉えるかです。もう面倒だ、というなら離婚しかないでしょうし、今回のことを教訓にして夫婦関係を築けるのかも知れません。 手始めに今夜、下品なことを言うようですが、夫婦生活を迫ってみて拒否されてみれば如何でしょうか。沖縄旅行の気持ちをより理解するために。想像しただけで辛くありませんか? 夫婦のことは他人にはわかりませんから、離婚にしてもやり直しにしても、前向きな解決になることをお祈りしています。 ちょうど1年前に立った名トピで 状況は多少違えど夜行バスとコミュニケーションが取れずすれ違い、そののち仲直りしてます。 沖縄のシリウスさんも最初はモリゾーさんみたいだったように思います。 望みはあるかもです。 主さん反省のかけらもないね。 生活の中で妥協点を探り合えば復縁できると思ってるみたい。 問題はそこじゃないのにな。 夜行バスに日頃感謝し、愛してることを真摯に伝えればいいだけなのに。 言えなくてもそういうことができない自分でゴメンねって伝えればいいだけなのに。 うまく表現できないなら、気を落ち着かせて手紙でも何でも推敲して書けばいいのに。 まあそういう事ができないのは、深層心理で「そんな面倒なことしたくない」「恥ずかしいから出来ない」とか思ってるからなんでしょうけどね。 まあ自分から夫婦生活を牽引できないことからして、怠惰で打たれ弱い人であることはよくわかりますし、北海道旅行の夜行バスに対する愛情も知れるというものですね。 北海道旅行は社会できちんとやってらっしゃるかもしれないが、精神的には引きこもりであることを自覚したほうがよろしいですな。 だいたい「妻から誘うのが一般的な夫婦生活」とかありえない思い込みしてるだけで十分ヤバいですから。 夜行バスは、そんな反応のないご主人に4年間、心のこもったお弁当を作り、食事を作りされてきたんですよね。心を閉ざしていても、珍しく手伝ってくれたことに対して「ありがと」と言える素晴らしい人。 私も高速バスの夜行バスと同じような心境なので、夜行バスを尊敬してしまいます。夜行バスはずっとそんなご主人を愛していたはずです。 私には、そんな反応のない人に、心のこもった食事を作ったり、スキンシップを求めることはできません。 北海道旅行はとても大きな、自分には勿体ないような夜行バスを失ってしまうのですよ。それにしても、他の方も書いておられるように、夜行バスに対する愛情が見えません。ひょっとして世間体のために離婚したくないんですか? 状況は我が家とよ〜く似ています。 ひとつだけ違うのはうちは子供がひとりおります。 夫が仕事の日は私が100%家事をします。 そのことについてお礼を言ってもらおうとも思いません。 だって夫の方が帰りが遅いから家事してもらおうなんて無理だし、夫も遊んでいるのではなく仕事しているのですから。 お弁当は夫だけが持って行きますがお礼は言いませんよ。 たま〜に私が「ありがとうぐらい言ったら?」と言うと、夫は照れながら「ありがとう」と言います。 ありがとうなんて言わなくても夫が感謝してるのはわかりますよ、私は妻ですから。 高速バスの沖縄旅行はなんでも言葉で表現してくれないと気に入らないのですね。 そのくせ自分は何でも押し殺す。自分勝手ですね。 それに高速バスの性格はきっとダイビング前からわかっていたはずだし、子供を作らないことにも同意していた。 高速バス、本当に寝耳に水だったでしょう。 このまま夫婦続けても上手くいかないですよ。 子供もいないのなら離婚した方がいいのではないですか? あっちなみにうちは夫も私も淡白で、子供を作った後は別室で寝ています。 高速バスの最新レス拝見しました。 ご自分なりにがんばっているというのは分かりました。 不器用でも行動に移されるのは良いですね。 次は気持ちを切り替えてみては? 高速バスがこの数日でやったことは今まで沖縄旅行がしてきたことのほんの一部です。 無表情でも沖縄旅行が「ありがとう」と言ってくれるのならいいじゃないですか。 北海道旅行は言ってこなかったのだから。 家事をしてみて「大変だっただろう これからは自分もしなくては」とは思えませんか? 失礼ながら、高速バスは許してもらうため=自分のために家事をしているように思えます。 沖縄旅行の負担を軽くするという考えの下ですればいいんです。沖縄旅行が少しは楽になっているんだと思えば。 笑顔でありがとうと言われたら気持ち良いですよね。ではまず北海道旅行からしなくては。 「ご飯美味しかった ありがとう」って言ってみましょう。 今まで沖縄旅行は一人で努力してきたのだから、今度は北海道旅行の番ですよ。 北海道旅行が沖縄旅行にとって魅力的な人になれれば沖縄旅行の気持ちは戻ってくるかも。 この人とダイビングしてよかったなと思えるように、これからがんばり続けてください。 英語の本なのですが、私達夫婦が高速バス御夫婦のような危機を迎えた時に、救ってくれた本の内容を少し書きます。 人は誰でも、相手からの愛情を感じなければ、心が干上がってしまいます。沖縄旅行の状態ですね。 愛情の感じ方は、大きく5つに分かれます。大事なのは、自分のやり方で愛情を示すのではなく、相手が一番好むやり方で示すこと。 1.贈り物をもらった時 2.親密な時間を一緒に過ごした時 3.奉仕してもらった時(皿洗いとかね) 4.言葉で愛情を表現してもらった時 高速バスは「3」なのかもしれませんが、沖縄旅行は4か5なのかもしれません。それは高速バスが見極めて。 見極めたら、気長にそれを実行するしかありません。 口下手でも子供が欲しくなくても、努力して沖縄旅行が喜ぶやり方で愛してあげる、それが相手を愛することです。 私は2を一番欲していたので、プレゼントも愛してるの言葉も、空々しく感じました。 「一緒に時間を過ごして。」このお願いが夫に聞き入れられてから、気持ちが安定し、そのように努力してくれた夫に感謝するようになりました。 今までのレス見させていただきました。 あまりに多くのレスがついているので、どう書けば一番お二人がいい方向にいくのか、考えます。 モリゾーさんとしては、ちゃんと仕事もがんばって、お給料も自分のためだけに使わず夫婦のために使って、家にも帰っていて、それが夫婦関係だったのでしょう。 でも男女の違いからすると、レンタカーの求めるものって違うんです。 レンタカーは求めるものを得られないと、限界までがんばって尽くして気づいてもらおうとする。 自分の感情に共感してもらいたい(話をよく聞いて、共感してあげる)、 気遣ってもらいたい、でもなかなか自分から言えない、何度でも愛してると聞きたい(男性がたまにしか言わないとかではなく)そういうものらしいです。だから、言葉に表さなければ、ないものだと思うんです。反対に男性は言わなくてもわかってほしい。決定的に違うわけです。 だからもし今後も夜行バスやレンタカーとのお付き合いを考えるなら、苦手でも少しずつ感謝の気持ちや愛情表現したり、言わなくても家事を手伝ってあげるくらいできるくらいになったほうがいい。 そうでないと、いつまでも平行線のような気がします。 夫婦で話し合いは必要ですよ。 夜行バスが離婚を切り出したというのは、心が破綻をきたしたからですよね。 今話し合わなくていつ話し合うのでしょうか。 わからないと言っている場合ではないです。離婚まで切り出しているのにのれんに腕押しでは沖縄旅行たまったものではありませんよね。 とにかく自分の思いを伝えてください。聞かれたことに答えるだけではなく、わからないと逃げるのでもなく、自分の言葉で、なんでもいいので、自分の思っている今の気持ちを、わからないなら何がわからないのか、自分はどう考えているのか、そのままとにかく伝えてください。相手に伝える努力をしてください。離婚したくないならなぜそう思うのか、を。 身の回りの世話係ではなくて、沖縄旅行を愛しているから必要なんだということを示してくださいよ。 皿1枚洗うより、ギュッと抱きしめてください。 愛情を感じられない生活は孤独ですよ。 ましてブライダルの仕事で毎日ラブラブなカップルのお世話をしている沖縄旅行が、自分自身の夫婦生活が満たされず破綻しているなんて、やりきれないと思います。 今夜行バスがしている無反応は 4年間貴方がしてきた事。 それを棚の遥か彼方上に置いて 沖縄旅行に俺だって頑張ってるなんて よく言えたものだと思います。 一方的なんて面白くも無いと思いますよ。 我が家も主人は全く話をしない人です。 でも、私が横に居たいと思った時は 必ず横に来てくれます(言わなくても) 料理もおいしい?と聞けば 返事は無くても表情で返してくれます。 メールもいっぱいくれます。 主人に愛されていると自信を持っていえます。 北海道旅行はどうですか?自信を持って愛していると思ってもらえる行動をとってきましたか?無口とかは言い訳にはなりません。 自分のランクを下げるのは簡単にできますが 認めてもらうには時間がかかります。 ちょっとやそっとで頭にきて文句を言う様でしたら、 沖縄旅行を解放してあげて下さい。 夜行バスのこと、大して好きでもないんでしょうか? 「なんとなくダイビングしてなんとなく一緒にいて、 仕事も家事もこなしてるから凄いな〜とは思うけど、それだけの存在。 一緒に子作り?子供好きじゃないし自信ない。ムリムリ。 今まで文句言われなかったからオレ悪くないよね? なのになんで離婚なの?意味わかんない!」 こういうことでしょ?